アメリカはコロナPCR検査を今年末で終了する――だが、しかし!

【Bona Fidrより】
米CDCは新型コロナのPCR検査を今年末で終了すると発表
――PCR検査のCt値によっては埼大90%の「陽性者」が実際にはウイルス保有せず

 

アメリカ疾病管理予防センター(CDC)は7月21日(水曜)、新型コロナのPCR検査を2021年末を持って終了すると発表した。


FDAも、今年1月にはPCR検査に著しいご判定のリスクがあることを認めている。

 

この変更に備えて、CDCは、「CDC2019年新型コロナウイルス・リアルタイムPCR(CDC2019‐CoV RT-PCR)」の検定法を使用して来た臨床検査所および検査施設がFDA公認の別のCOVID-19検査を選択し、移行を開始することを推奨している。

 

先週、ソロス経済開発基金(SEDF)とビル&メリンダ・ゲイツ財団を中心とする投資家コンソーシアムが、英国の新型コロナ検査会社Mologic社を買収すると声明を発表したが、Mologic社も自社のCOVID-19 抗原検査について、FDAに緊急承認を申請していると今月報じられている。

 

しかし、ここで疑問となるのは、すでにこれだけ問題が指摘されているPCR検査を、米CDCが今年末前継続する理由は何かということだ。先に指摘したように、FDAは今年1月の時点でPCR検査に著しいご判定のリスクがあることを認めている。

 

「陽性者」を量産することに利用されたPCR検査が廃止される2022年は、偶然にも(?)米国の中間選挙の年に当たる。2022年に「パンデミック」が「解決」できれば、バイデン政権と民主党にとっては中間選挙の追い風になると見込まれている。

【記事抜粋、以上】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

■ 無用なPCRがやっとなくなるかとおもったけれども、記事の抜粋ですが、次の新たな検査について、闇の計画が醸し出されているようです。

 

確かに数日前ぐらいに、「ソロス経済開発基金(SEDF)とビル&メリンダ・ゲイツ財団を中心とする投資家コンソーシアムが、英国の新型コロナ検査会社Mologic社を買収すると声明を発表した」ことで怪しさ1000倍になったなとは思いました。

 

■ また米の中間選挙2022年ですが、先述の通り、今回もまたコロナパンデミックが解決すればバイデン政権にとっては追い風になると述べています。

 

■ それはそれとして、2020年の選挙についでですが、これはトランプ大統領が不正集計マシーンのドミニオンで票数を操作されたことで選挙は敗北したと思われているかもしれませんが、そうではなく、トランプ大統領は元々彼らが選挙をする際には必ず不正選挙を行うだろうということで、その様子をつぶさに観察していたのです。誰が反逆者なのかもそこで洗い出していっていたのです。

 

そしてそれは今でも2020年の不正選挙での悪行が正されるために、再集計・再監査を何度かしています。妨害ばかりされてかなりの月日が経っています。弁護士のリン・ウッドさんとシドニー・パウエルさんたちが中心となってかなりの働きを忍耐を持って行ってくれています。

 

■ トランプ大統領は、これらの期間から今まで、ずっと不正を行っている人物を一人ひとり捕獲していっているのです。民間人はまだですが政府関係者、議員などの人物は次々と逮捕され、グアンタナモあるいはアルゼンチン・フエゴの軍事裁判によってすでに処刑された者も多くなる一方です。

 

 コロナパンデミックが世界劇場大につくられた理由は、この米の選挙を妨害するために行われたというのが一番の理由であったことが分かります。もちろんそれに付随していくつもの理由はありますが。

 そのようなことで、今年年末にはコロナを終息させ、2022年選挙では民主党に有利に働きかけるように仕向けてくるのかもしれません。